2026.02.25

ダダンダンダダン

みなさんこんにちは

おともです

コンピューターがやがて自らの意思を持ち人間を攻撃し、機械VS人間の戦争に発展・・・

って懐かしのターミネーターのストーリーですが、

ありえなくもなさそうなAIの進歩はすごいですよねー

AIに仕事を奪われるのは

雇用の機会が減るという側面ではよろしくないと思いますが、ミスが減ったり単純作業の効率化が図れるのは進歩といわざるをえない。

最近気になるのが、

芸術や創作の方面で

AIが人間を凌駕しちゃうんじゃないの?問題。

作曲とか絵画とか

素人には区別できないレベルにとっくになってますよね

AIはその人のクセなんかも学んでいくから、私のブログだってAIに書かせてもバレないだろう

文章のクセを学ばせて、面白そうなお題を与えれば、

きっともんのすごいクリエイティブなものを書くだろうし、面白ければ私はAIだろうが人間だろうがどっちでも構わないと思ってます。

でもAIがいくら人間の能力を超えても、創作の過程そのものに意味があると思う

自己満足といえばそれまでだけど。

コーヒーを豆から挽く人

一眼レフやレコードに価値を見出す人

生の演奏を聴きに行く人同様

芸術とAIは住み分けできるはず

受け手がAIボケしなければ。